歴史

akebonoの3つの転換期

 akebonoは、日本のモータリゼーションが黎明期を迎えた1929年(昭和4年)1月、日本初のブレーキライニング(摩擦材)メーカーとして創業しました。以来、現在に至るまでの85年を超える歴史の中で、3回の大きな転換期を迎え、総合ブレーキ専業メーカーへと発展してきました。

 これらの転換期を経て、akebonoは「One Goal, One Team, One akebono」を合言葉に、グループでひとつのチームとなることを目指し、真のグローバリゼーションを果たすための取り組みを進めています。


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